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真珠(パール)買取について

現在では馴染みのある宝石、”真珠(パール)“は記念日やお祝い事の場で重宝され、天然石とは違う独特の優しい上品な輝きは”月のしずく“や”人魚の涙“とも呼ばれ、歴史を辿れば紀元前3200年頃からすでに装飾品として用いられていました。
まずは真珠がどのように生成されるのか、その仕組みについてご紹介します。
真珠の元となる物は、実は外部から貝に侵入した異物が原因となります。綺麗な宝石の元となる物は実は異物だったのです。水中で貝殻と貝本体の体を覆う膜の隙間に異物が入り込むことがあります。異物とは主に水中の砂や虫(小さな生物)などとなります。この異物が貝殻に入ると、貝は刺激され体を覆う膜の表面が破れてしまいます。そして、その異物と膜の一部が更に膜の奥深くへ入り込み、後に”真珠袋“という異物を包み込む袋が生成されます。真珠袋の内側では貝殻を生成する成分が分泌されており、それが異物の周りにも付着し、貝殻と同じものを作り出します。この工程が繰り返され、やがて真珠となります。
真珠の種類として有名なのは”アコヤ真珠“や”淡水真珠“をはじめ、”白蝶真珠“、”黒蝶真珠“など様々な種類がございますが、そのほとんどが養殖(人工)真珠となります。理由としては養殖では真珠の元となる”核“が球体の物を用いるため、宝石売り場に並んでいるような綺麗な球体を生成することが出来ますが、天然のものとなると人の手を加えないので核となる異物の形によって大きな個体差が出てしまうためです。
では次に、真珠の種類についてそれぞれの特徴などをご紹介していきます。
まずは日本では特に馴染みの深い”アコヤ真珠“。世界の養殖真珠の原点ともいわれる日本のアコヤ真珠は、他の個体に比べて限りなく真円に近い物が多く、色やテリなども特に美しいとされています。サイズとしては一般的には”6㎜~8㎜“が主流です。色も様々で、ホワイト・クリーム・グレー・グリーン・イエロー・ピンクとカラーバリエーションは豊富となります。
日本の海で生成されるアコヤ真珠は、海水温の寒暖差がある影響でキメ細かく美しい繊細なテリが出ると言われています。四季のある日本だからこそ美しい真珠が生産できるのです。
次によくお目にかかる”淡水真珠“。通常の真珠は人工的に真珠の元となる核を母貝に入れ真珠を作るのが一般的となりますが、淡水真珠は貝自体の細胞である”外套膜(がいとうまく)“を切り取り、その一片を母貝に入れて真珠を作ります。外套膜とはイメージとしては貝ひもの部分です。そして、貝は異物の刺激により身を守ろうと真珠層を分泌し、やがて何層にも重なり真珠となります。
貝自体の細胞である外套膜を用いるため、核となる部分は最終的には貝自身に吸収され、無核のほぼ純度100%の真珠質の個体が生成できます。無核の利点としては有核の真珠に比べ経年劣化が僅かで品質が落ちづらい点が挙げられます。また、淡水真珠は一つの母貝から約30~50個もの真珠が生産できるので他の真珠よりも比較的安価で取引されます。品質としても年々向上しており、アコヤ真珠にも引けを取らないくらいの個体も多く存在します。低価格なことから気軽にファッションパールとしての人気が高く近年注目されています。
そして大ぶりな個体が人気の”白蝶真珠“と”黒蝶真珠“。白蝶真珠と黒蝶真珠はどちらも大きな二枚貝から採取されます。白蝶真珠は棲息地域が限定され、オーストラリア近海やフィリピン近海、インドネシアなどに限定されます。白蝶真珠は”シルバーリップ“と”ゴールドリップ“により色が若干異なり、シルバーリップにはホワイト系の真珠が生成され主にオーストラリア近海から採取されます。フィリピン近海やインドネシア産ではゴールドリップが主流となりクリーム系やイエロー系、ゴールド系など黄色みがかった真珠が採取されます。
黒蝶真珠は別名で”タヒチ真珠“と呼ばれるほど、その生産量の9割以上がポリネシア諸島のタヒチ島です。他の産地としては主に熱帯、亜熱帯の海域で養殖され、日本では奄美や沖縄の石垣島が産地として挙げられます。魅力としては色彩が豊富で、ブラックをベースにブルー・グリーン・グレー・ブラウン・レッド・ラグーンなど様々な種類がございます。中でも黒蝶真珠の色味の名称として”ピーコックグリーン“と呼ばれるものがあり、大変希少で高価なものとされます。ピーコックグリーンとは濃いブラックに深みがかったグリーンと中心には真珠層の光の反射により赤色の干渉色を放つ、まるで孔雀のような虹色の色彩です。黒蝶真珠全体の僅か3%程しか採取できないとも言われる大変希少な個体となり人気が高いです。
南洋真珠は大粒で存在感のある個体が多く、白蝶真珠は一般的に”10㎜~15㎜“、黒蝶真珠は”10㎜~13㎜“あたりが主流となります。製法としてはどちらも一度真珠を採りだし、再び真珠を入れ、大珠を生産します。2回目は真珠の色を決めるピースを使わないので、様々な色合いの個体が作られます。
真珠は今や宝石の定番ともなるほどに多く存在し、形や品質もピンキリで高品質の個体を見極めることが難しくなりました。そこで、良い個体とされる真珠の見分けるポイントをいくつかご紹介させていただきます。
①”巻き“について
真珠の用語としてよく言われる巻き。巻きとは、真珠を作る過程での核の表面を覆う真珠層の厚みのことで真珠の耐久性にも大きく影響します。アコヤ真珠の場合は厚さが僅か”0.35~0.5ミクロン(1ミクロン=1/1000㎜)“と、非常に薄い炭酸カルシウム(アラゴナイト)の結晶が千枚以上積み重なり構成されています。
②”テリ“について
テリとは漢字表記で”照り“。つまり、真珠の輝きを示します。
一般的にはぼんやりと輝くものより強く輝く個体が良質なものとされており、その輝きは真珠層の厚みや層の均一性、光透過性により異なるため、個体差が生まれます。
単に表面の光の反射ではなく、内面から反射光が強く輝くものが理想の個体となります。
③”色“について
真珠の色味はダイヤモンドなどの宝石とは異なり、統一性がございません。
アコヤ真珠の場合は一般的にイエロー・ホワイト・グレーの3色に大きく分けられます。上質な個体は外周の輝きと真珠中心の輝きに絶妙な差があり、虹色がかって立体的に輝くものが理想の個体といえます。
④”キズ“について
シミ汚れや凹み(えくぼ)、突起など、真珠表面の滑らかさを損なうものを総称して”キズ“と呼びますが、キズの大きさや数、形状により真珠の価値を大きく左右し、キズの少ないものが理想とされます。
⑤”形“について
アコヤ真珠の形については他の真珠に比べ基準が非常に厳しいとされますが、限りなく丸く、真円に近いものが理想の個体となります。
形の種類としては、”ラウンド“”セミラウンド“”バロック“”セミバロック“に選別されます。
⑥”サイズ“について
珠の直径をミリ単位で表したものをサイズと言います。アコヤ真珠のサイズは一般的に2~10㎜のものが多いです。
ネックレスには5㎜以上の大き目の個体が多く用いられます。サイズとしては大きいものがより高価で価値があります。
外国産の大きい二枚貝から採取される真珠は10㎜以上、中には20㎜を超える大粒の個体も存在します。
⑦”連相(れんそう)“について
連相とはネックレスの真珠の揃い方のことで、マッチングとも言われます。
珠の大きさや色味、テリなどがバランスよく並べられ、全体的に見て品質が揃った個体が連なったものが理想とされます。

以上が真珠の生産の仕方、品質、種類の見分け方となります。
天然のもの、養殖のものも全て個体差が出てしまいますが、最終的には色を重視するか形を重視するか、それぞれのお好みになると思います。
お手元に真珠がある方は是非参考にしていただき、今一度じっくりと鑑賞してみてはいかがでしょうか。

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真珠(パール)買取に
関するお客様の声

真珠(パール)買取に関するお客様の声

パールのネックレスを買取していただきました。

パールのネックレスを購入して手で数えるくらいしか使わず中々出番がなかった為、自宅に置いておいてもかわいそうなので売却しよう思いブランドファンさんのHPなどを見て評判がよさそうだったので査定をお願いしました。ハイブランドなのかわかりませんが当時、購入した金額はいい値段で購入していたので自分の中の金額に行かなかったら売却はやめようと思っていたのですが鑑定士さんが私のわがままを聞いてくださり希望の金額より少し上で買取していただけました。この度はかなりいい金額で買取してくださりありがとうございました。
パールの他にも幅広い種類の品物の買取をしていると言っていたのでまた、売却する際は利用させていただきます!この度はありがとうございました。

真珠(パール)買取に関する鑑定士の声

白蝶真珠のネックレスを買取いたしました。

パールにも様々な代表ブランドや種類から形までありますが昔からの歴史の長さがあること、女性らしさ、美しさを兼ね備えるお品物になります。
現在でもたくさんの方々が購入しているため需要も多くございます。
今回のお客様のパールのネックレスは使用感が少なく大きなパールをたくさん使用してできたネックレスと共に白蝶真珠でしたのでかなり頑張らせていただきました!
白蝶真珠はシロチョウガイと呼ばれる貝がありウグイスガイ科二枚貝で大きいものでは全長20cm
をはるかに超えると言われております。また、シロチョウガイには2種類ありシルバーリップとゴールドリップがあり、今回のお品物はシルバーリップでした。シルバーリップは透明感がありその他にも真珠光沢と虹色の輝きを放つ最高級なパールです。
お客様もなかなか使用することができず持っててもかわいそうだとおっしゃっておりましたので
ご満足いただける金額以上の金額で買取でき良かったです!
他にもパールのリングやイヤリングをお持ちとの事で次回もご利用お待ちしております!
この度はブランドファンをご利用いただきましてありがとうございました。

真珠(パール)を売るならブランドファンまで!

今回は真珠についてご紹介していきます。
真珠の歴史は古代文明までに遡ります。真珠のルーツと言われている地域はアラビア半島付近。アラビア半島付近の中でもバハレーン島という島が真珠採取の中心地でありました。古代の人々は当初海に潜って貝や真珠など集めていました。採取されていた真珠は当時の王国などに献上されていました。そういった中で古代のメソポタミアの歴代の王などは、真珠をこよなく愛していました。発掘された遺跡からはまとまった数の真珠が発掘されており、当時から真珠は価値のあるものとして用いられていたことが分かっています。 真珠は世界中で採取されていましたが、次に有名な真珠の産地は南インドです。この付近で取れる真珠はマンナール湾で採取されており美しい真珠が王国に献上されていました。この真珠をヨーロッパの人々が知るキッカケとなったのが、紀元前330年代のアレクサンドロス大王の東征と東西交流でありました。1世紀になると古代ローマ帝国の人々はインドの人々と交易を行うようになり、真珠や宝石がヨーロッパ中に広まっていきました。世界中で同じ価値を見出されるようになり、そのころ同様に日本でも真珠が発見されました。この頃の日本ではアコヤ真珠が多く採取されました。日本でも価値が見いだされ、王国に献上されたり輸出品として用いられていました。どの国でも真珠は当時、位の高い人々が身に着け使用する品物となっていました。真珠は時が経つにつれ、養殖や加工が始まりもっと身近な存在となっていきました。
そんな中、真珠の価値が揺るぐ問題など多数出てきてしまいます。1920年代に養殖真珠と天然真珠がヨーロッパでは区別がつかなく、混ぜて販売されていましたがそういったことがヨーロッパの人々を不安させ、真珠市場は閉鎖されてしまいました。さらに1930年代には真珠の価格さえも暴落してしまいました。雲行きが怪しかった真珠ですが、救世主が現れます。ファッション界でも有名なシャネルの生みの親、ガブリエルココシャネルです。ココシャネルは真珠を愛していました。シャネルのアイテムにも多数真珠を用いており、着々と真珠の人気も取り返していきました。ココシャネルは真珠を用いたネックレスなども生産し、世に送り出しました。このファッションに関連したことがキッカケとなり、再度真珠の価値が問われました。真珠と大量生産となる真珠の区別をしっかり付けられるようになりました。
真珠は現在でも価値があるものです。身に着ける場面は昔に比べ少なくなりましたが、日本では冠婚葬祭で付けられる場面をよく目にしますね。ブランドファンでは真珠をしっかり鑑定させて頂きます。
真珠のアイテムは高価買取対象のアイテムです。さらにおまとめ査定でも金額UPしますので複数点での査定もおすすめです。
お手持ちに真珠など不要になったアイテム等ございましたらブランドファンにお任せください。
当社では真珠をこれからも価値のあるものとして広めていきます。
また、他にも様々な販売ルートを抱えておりますので常に在庫を抱えることなくいつでも高額な買取を実現させ
多くの高額買取り実績もございますので気になる方はブランドファンHPをご覧下さいませ。
たくさんのお申込みを心よりお待ちしております♪

こんなものでも
買取りOK!

ケース1

  • 色褪せ
  • 色剥げ
  • シミ
  • 汚れ
  • 虫食い
  • ほつれ
  • など

ケース2

  • 内部の汚れ
  • カビ
  • 取れている
  • 破損
  • シミ
  • 擦り傷
  • など

ケース3

  • デザインが古い
  • 汚れ
  • 黒ズミ
  • 切れている
  • 壊れている
  • など

ケース4

  • 石がないリング
  • 石のみ
  • ヘッドのみ
  • 片方がない
  • イニシャル入り
  • など

ケース5

  • インゴット
  • 文字盤のキズ
  • 角擦れ
  • ほつれ
  • 型崩れ
  • 裏の汚れ
  • など

多少の汚れや傷み、破損箇所があるダイヤモンドも買取可能です!まずはお気軽にご連絡ください。

店舗のご紹介

他店より約141%高く買取らせていただくために、出店コストを抑えており、少々わかりにくい場所にございますが、ご理解の程宜しくお願いいたします。道がわからない場合は、お気軽にお電話ください。

【遠方】や【商品が大きい、重い、点数が多い】お客様におススメ!

店頭のお越しの際は、
下記をご持参ください。

ご本人確認書類

運転免許証、保険証、パスポートなど

  • 買い取り希望のブランドアイテムの保証書、鑑定書、箱や付属品なども合わせて持ってきてください。
  • 未成年の方に関しましては保護者からの同意書、もしくは同伴が必要です。