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買取価格
1
お客様満足度
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年間買取実績
100万円突破
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大通り、大手デパートに面した人通りの多い場所にございますので、お一人様でも、ご安心してご来店いただけます

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それによって、高額買取することができます。
また、全国にある豊富なマーケットを活用することで、広範囲のブランド品にも対応可能となっております。

ブランド毛皮参考買取価格

当社の販売ルート
70,000
海外販売ルート
110,000
業者卸し販売
50,000
材料として利用
10,000

買取実績

お客様のお役に少しでもたてるように、ブランドファンでは「高価買い取り」に力をいれています。
当サイトに記載されているブランド以外のアイテムも買い取り希望の商品がございましたら、
お気軽にご連絡、お問い合わせお待ちしております。

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Check point1 ブランドをお預かりしてから24時間以内のスピード対応 Check point2 どんな状態でもまずはご相談を 多少のキズや汚れがあっても買取OK! Check point3 徹底的なコスト削減 Check point4 変動する相場を熟知 point5 熟練の鑑定スタッフ

毛皮の基礎知識

アーミン / Erminの毛皮について

イギリスを含むヨーロッパ中北部やアジア、北米に生息するイタチ科の動物。日本ではオコジョと呼ばれています。季節や成長過程で毛色や毛質が著しく変化し、イギリスでは純白の冬毛のみをアーミンと呼んで区別しています。古くからヨーロッパの王侯・貴族が権力の象徴として身につけていたことでも有名で、現在もイギリス王室の公式行事にはかならずアーミンのガウンがまとわれています。

ウィーゼル / Weaselの毛皮について

日本にも生息するイタチ科の動物です。おもな産地は中国で、別名チャイナミンクとも呼ばれています。毛質はミンクによく似ており、ナチュラルな色合いが特徴的。コシのある刺毛は艶やかな光沢を放つものほど良質であるといわれています。毛足はやや長くふかふかとしており、皮はうすく柔らかめ。染色を施したウィーゼルはコートなどのトリミングにもよく使われています。北海道産のものはよりミンクに近い肌触りをしています。

オポッサム / Opossumの毛皮について

おもにアメリカ大陸に分布するオポッサム科の総称。外見がネズミに似ていることからフクロネズミとも呼ばれています。毛足は長めのものから短めのものまであり、やや縮れた毛質と灰色がかった霜降り状の刺毛が特長。ほとんどが染色して使用されますが、鮮やかなブルーグレイを放つものは自然色で仕立てられることもあります。また、オーストラリア種のオポッサムはアメリカのものと比べて毛量も多く、肌触りが良いとされています。

セーブル / Sableの毛皮について

日本からヨーロッパまで広範囲に生息するイタチ科の動物。日本ではクロテンとも呼ばれています。光沢に富んだ上品な毛並みは深く柔らかく、高級毛皮を代表する種としても広く知られています。毛色は茶褐色からベージュまで多様性があり、軽量性・耐久性・保温力といった実用性にも優れています。とくに最高の品質を誇るシベリア産のロシアンセーブルは古くから王侯・貴族御用達の毛皮として愛用されており、その長くシルキーな刺毛とサラサラとしたなめらかな手触りは毛皮ファンの憧れになっています。

チンチラ / Chinchillaの毛皮について

標高2,000メートル付近の地域に生息する小型の動物。現在はアメリカなどでも養殖が行われています。刺毛が退化し、極細の綿毛のみで構成された柔らかな毛質が特長。そのなめらかな肌触りは毛皮の中でも最高峰とされており、世界各国のセレブに愛用されています。最上級はストレートブルーと呼ばれる毛色のもの。背中の部分の黒色がはっきり出ているものほど価値が高くなります。また、チンチラの毛皮はデリケートなためマフラーや首周りなど、力の加わりにくいアイテムに使われることが多くなっています。

ヌートリア / Nutriaの毛皮について

南アメリカを原産とするほ乳類の一種。ビーバーに似た水辺に住む動物で、スペイン語でカワウソ(オター)を意味します。コシのある硬い刺毛(毛皮としては大半が抜毛加工している)と密度の高い柔らかな綿毛が特長で、感触はチンチラに似たなめらかさがあります。また、ヌートリアの毛皮はヨーロッパ圏において非常にポピュラーな存在として重宝され、カジュアルコートなどにも使用されてきました。水生動物であるため耐水性にも優れています。

ビーバー / Beaverの毛皮について

北アメリカ大陸やヨーロッパなどに生息するほ乳類。しっとりと柔らかい綿毛が特長で、毛色はブラウンからブラックに近い色まで多種に渡ります。なかでもケベック(カナダ)産のビーバーは最上質とされており、そのシルキーな感触と美しい光沢が毛皮ファンの人気を集めています。また、毛皮としての歴史も深く、現在シルクハットと呼ばれる円筒型の帽子も元はビーバーの毛皮で作られていました。こちらも水中に生息しているため、耐水性に優れています。

フィッチ / Fitchの毛皮について

イタチ科に属する小型ほ乳類。ペット用に改良されたものがフェレットで、日本ではケナガイタチとも呼ばれています。毛足はやや長めで硬く、肩や背中に入った褐色のポイントと、淡色の綿毛との美しいコントラストが特長。毛や皮はとても丈夫で、耐久性にも優れています。毛色は綿毛の色が濃いブラックフィッチ、淡色のホワイトフィッチの二種類がおもになりますが、鮮やかな黄色をしたモンゴリア産のパラダイスフィッチも人気を集めています。

フォックス / Foxの毛皮について

アジア、アメリカ、ヨーロッパなど広範囲に生息するイヌ科の動物。現在、世界各国で盛んに養殖が行われています。生息地や種類によって品質に大きな差はありますが、毛質は基本的に長く、柔らかで防寒に優れているのが特長です。また、色のバリエーションも豊富で、ファッション界でも需要の高い毛皮のひとつとなっています。
【代表的な種類】
ブルーフォックス(青狐)… フォックスの中でも群を抜いて刺毛が柔らかく、なめらかな肌触りが特色。そのほとんどがスカンジナビア産で、刺毛がシルバーの光沢を放つものほど良質とされています。また、供給量も多く、自然色がグレー系の淡い色のため染色がしやすいので、さまざまな毛皮衣料にも活用されています。
レッドフォックス(赤狐)… 北半球全域を産地とする種。マホガニーやオレンジなど産地によって色合いは異なりますが、鮮やかな赤味を帯びたものほど良質とされています。なかでもカムチャッカ産のものはファイヤーフォックスとも呼ばれ、高級毛皮として重宝されています。ほとんどが自然色のまま使用されます。
シルバーフォックス(銀狐)… レッドフォックスの突然変異によって生まれた種。現在はすべてが養殖になっています。刺毛は長めで柔らかく、尾の先が白くなっているのが特長。褐色の綿毛と銀色の刺毛のコントラストが強いものほど良質とされています。

マーテン / Martenの毛皮について

セーブルやミンクと同じイタチ科に属する動物。ストンマーテン、ボンマーテン、アメリカンマーテンが代表的な種類となっています。セーブルほどではありませんが、毛並みや肌触りに優れた上質な素材として知られており、シルキーな刺毛を持つアメリカンマーテンは、ときとしてカナディアンセーブルとも呼ばれます。また、ボンマーテンはノルウェー産のものが最高級とされ、自然色で使用されることも多くなります。

ミンク / Minkの毛皮について

北アメリカを原産とするイタチ科のほ乳類。現在、世界各国で養殖が行われており、毛皮の代名詞として不動の地位を確立しています。なかでも良質とされるのが北米産のミンク。コシのある短い刺毛と高密度の柔らかい綿毛が特長で、手触りの良さはもちろん保温力にも優れています。
【代表的な種類】
ブラック(黒)… ミンクの中でも最高級とされるブラックグラマ。ビロードのような輝きを放つミンクの王様です。
ダーク(濃茶)… 別名マホガニー。重厚感に満ちた上品な雰囲気を演出してくれます。
デミバフ(茶)… 別名ルナレーン。落ち着いた色味が根強い人気を誇っています。
パステル(薄茶)… 別名オータムヘイズ。優雅で女性らしい色彩を放っています。
サファイア(灰)… 別名セルーリアン。宝石のような瑞々しい輝きが魅力です。
ホワイト(白)… 別名ジャスミンミンク。ウェディングなどにも活用されるアイテムです。
ブルーアイリス(青灰)… 別名ルティシア。ブルーの濃淡が美しい人気の毛皮です。
パール(真珠)… ベージュに近い色合い。女性の美しさをより引き立たせてくれます。
パロミノ(月毛)… 月色とも呼ばれる上品な色合い。日本人の肌映りが良く見える毛皮です。

ムートン / Moutonの毛皮について

一定の長さに刈り込んだ羊毛に加工処理を施し、染色したもの。空気をたくさん含んでいるので断熱性が高く、おもに寝具などの生活用品に使用されています。ほかの毛皮と比べて安価であるため、アパレル業界でも定番の毛皮素材となっており、コートやジャケットなど様々なシーンに活用されています。一般的にムートンで作られたコートはシェアリングコートと呼ばれています。

モール / Moleの毛皮について

モグラの種類。毛皮としてはもっとも小さい部類の動物です。柔らかくて光沢があり、ベルベットのような肌触りが特色。皮質はあまり丈夫ではありませんが、布地として洋服などのワンポイントにも活用されているようです。色はブラック、ブラウン、ブルーグレーなどがあります。

ラビット / Rabbitの毛皮について

うさぎの毛皮。比較的安価で色のバリエーションも豊富なため、毛皮の中でも使用されることが非常に多い素材です。代表的な種類ではシロウサギ、ゴマウサギ、クロウサギ、チンチラウサギ、ゴールウサギ、ブチウサギ。特殊なものでは刺毛が退化したレッキス種や、毛足の長いアンゴラ種などが知られています。とくにレッキス種はラビットの中でも最高品質として扱われており、密度の高い綿毛のみで構成された毛質はとても柔らかく人気を集めています。

ラム / Lambの毛皮について

生後12ヶ月以内の子羊の毛皮。品種によって価格帯に大きな幅があり、安価なものはより実用性に富んだ商品に、高価なものはより高級な素材を必要とするものへと活用されています。毛質はウェーブがかかった巻毛が基本で、毛の長さや短さなどを生かした素材として使われます。また、毛皮としては珍しく毛は刺毛だけで構成されています。
【代表的な種類】
カラクールラム … 別名アストラカン。最高級品として知られる「スワカラ」は、南西アフリカ産のカラクール種が商標名となったもの。巻毛の形状によりさまざまな美しい斑紋が見られるため、世界で一枚のコートとも呼ばれています。
カルガンラム … 中国産の羊を代表する一種。くるくると波を打った毛並みが特長で、立体感のあるコーディネートが楽しめます。大半が染色をして使われます。
チキャンラム … 主に中国の浙江省で生産される羊の一種。くるっとした可愛らしい巻毛が特長で、女性のファッションアイテムとして活用されています。こちらも大半が染色をして使われます。
チベットラム … チベット産の羊。日本では錦綿羊とも呼ばれています。毛皮の中でもかなり毛足が長い部類に入り、ボリューム感に富んでいるのが特徴的です。

リス / Squirrelの毛皮について

世界各地に分布するリス科の総称。毛質は短く密度があり、柔らかさが特長です。そのなかでも最高級とされるのが、ロシア産のロシアンリス(ロリス)になります。よりソフトな肌触りが魅力的なこの毛皮は、古くから王侯・貴族に愛されてきました。また、色はブラウン系からグレー系まで幅広くありますが、鮮明なブルーグレーをしたものだけが自然色として使用されています。

リンクス / Lynxの毛皮について

北アメリカ、ヨーロッパ、アジア北部に生息するネコ科の動物。野生ネコの一種で、日本ではオオヤマネコと呼ばれています。毛皮になるのはロシア産とカナダ産の二種類になりますが、かなり希少な種だけあって現在は価格の高騰が著しく上昇しています。毛質は長く柔らかく、密度も濃いのが特長です。また、ほかの動物は背中の部分の毛皮が重宝されるのに対して、このリンクスは腹部の白い毛がとても美しく重宝されています。

レパード / Leopardの毛皮について

主にアフリカ大陸からアラビア半島にかけて生息するネコ科の動物。日本名はヒョウ。ワシントン条約によって保護されている希少種であり、市場に出回ることが稀な毛皮のひとつです。明るいオレンジ系の地色に黒色の斑点模様が配されたエレガントな美しさが特長で、おもにコートなどに使用されています。
【似ている種類】
ウンピョウ(雲豹) … 標高2,000メートル付近にある森林(主にインド北東部やインドネシア)に生息する動物。ネコとヒョウの間に属する種だといわれており、絶滅危惧種に指定されています。雲のような斑点模様が特長です。
スノーレパード(雪豹) … ヒマラヤに生息するヒョウの一種。毛色や模様の美しさはもちろん、その希少さから幻の毛皮ともいわれています。こちらも現在、絶滅危惧種に指定されています。
レパードキャット … インドやミャンマーなどに分布する希少な山猫。アジアンレパードとも呼ばれています。オレンジ系の地色に美しいロゼッタ柄の斑点が特長。

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