ダイヤモンド

ダイヤモンド高価買い取り中!
ブランドファンならどこよりも高額買取

こんな状態でも買取OK!

ダイアモンドは多少汚れや傷があってもOK!
ただし買取金額にも影響してくるので日ごろのメンテナンスを心がけましょう。

こんな状態でも買取OK!

ダイヤモンド買取査定基準

ダイヤの4C – カラット(Carat)・カラー(Color)・クラリティ(Clarity)・カット(Cut)

ダイヤモンドの品質は 下記の4つの要素で決定され、この頭文字をとって4Cという。 この4Cのグレードの掛け合わせにより買取金額が決定されます。鑑定書にはこれら の詳細が書かれています。

ダイヤモンドのカラット…重さの単位。

ダイヤモンドなどの宝石の質量を表す単位のカラットは、1カラット=200ミリグラム(=0.2グラム)と規定されています。 大きい石が比較的に少ないため、重量が増すと1カラットあたりの価格も上がります。

こんな状態でも買取OK!
カラット数 0.33ct 0.40ct 0.50ct 0.65ct 0.75ct 0.85ct 1.00ct 1.25ct 1.75ct 2.00ct 2.25ct 2.50ct
直径(約) 4.4mm 4.8mm 5.2mm 5.6mm 5.9mm 6.2mm 6.5mm 7.4mm 7.8mm 8.2mm 8.6mm 9.0mm

※0.2ct以下のものは取扱しておりません。場合により買取可能なものもございますので事前にご相談ください。
※左表はブリリアント・カット時の大きさの目安です。

ダイヤモンドのカラー…無色なものほど価値がある。

ダイヤモンドのカラーグレードは大きく【D】~【Z】までにランク分けされています。ほとんどのダイヤモンドの色は、 自然な薄い黄色味を帯びているので、その有色(薄い黄色)なものよりも、限りなく無色透明になるにものの方が希少価値が高く その値段も高くなります。

ファンシーカラーダイヤモンドとは…

有色ダイヤモンドでも、特別その発色が美しいものをさします。 これは例外として無色透明よりも価値がつく場合があり、中でもピンクやブルーは希少価値が高いといわれています。

こんな状態でも買取OK!

ダイヤモンドのクラリティ…不純物の含有度を表す。

クラリティグレードとは、ダイヤモンドの中にある不純物・結晶構造中でできたひずみ跡などの内包物や外傷・欠けなどがどの程度あるかを11段階で格付けしたものです。ダイヤモンドを10倍拡大し、その評価をつけるには数・大きさ・色・位置・性質によって決められます。最も内包物が少なければ希少価値は高くなります。

こんな状態でも買取OK!

ダイヤモンドのカット…プロポーション、対称性、研磨の状態。

カットはきらめきや輝きを引き出す重要な要素で形(プロポーション)と仕上げ(フィニッシュ)の総合的な評価です。EXCELLENT(エクセレント)、VERY GOOD(ベリーグッド)、GOOD(グッド)、FAIR(フェア)、POOR(プア)の5段階に等級付けされます。鑑定書では略式でEX・VG・G・F・Pを表記されます。

ダイヤモンド高額買取のポイント

  • ブランド名又は、モデル名がハッキリとしているとスピーディーに査定ができ、プラス査定です。
  • 箱・保証書等の付属品が全て揃っているとプラス査定です。
  • 新作や人気のあるモデルであれば勿論プラス査定です。
  • 定価もしくは販売価格等商品の情報が豊富であればスピーディに査定ができプラス査定です。
  • 当店で買い替えを考えている方下取りで高価買取します。
  • お家で眠っているブランド品は一日一日査定金額は下がっています。一日でも早い方が高額買取に繋がります。
  • 1点よりも数点まとめての買取依頼でプラス査定です。
  • コンディションがよければ勿論プラス査定です。

選べる3つの買取方法

完全無料

  • 宅配買取
    地方のお客様の為に、宅配買取も実施中!手数料や宅配キットの費用は一切掛からず、全国どこでも送付致します。もちろん返送の際の運送料も無料!手間が掛からず、安心納得の無料宅配サービス。査定結果をご連絡したのち、ご指定の口座に即日振込致します。
  • 出張買取
    ブランド品の点数が多すぎて店頭まで足を運ぶのが難しい方、忙しくてなかなか店舗に行く時間が取れない方。そんなお客様の為に、無料出張買取サービスも実施しております。お客様とスケジュールの調整をしたのち、ご自宅までお伺いします。買取金額もその場で現金支払い致します。
  • 店頭買取
    査定は無料!わずか5分で経験豊富なスタッフがお客様の大切なブランド品をひとつひとつ丁寧に査定致します。査定結果にご納得を頂ければ、その場で即、買取金額を現金でお支払い致します。

ブランドファン店舗紹介

大通り、大手デパートに面した人通りの多い場所にございますので、お一人様でも、ご安心してご来店いただけます

ダイヤモンドについて

ダイヤモンドはギリシャ語が語源となっており、屈しないという意味を持ちます。何物にも屈しない万物で最も固く美しいという意味がダイヤモンドには込められています。ダイヤモンドとは、天然鉱物で炭素が結晶化して出来たものです。この地球上に存在する物質の中で、最も硬度が高く、その輝きが普遍的であることが何よりもの特徴です。ダイヤモンドの原石は、人類が誕生する7千年から16億年以上も前に形成されたと考えられています。活発な火山活動によって、地球の地下奥深く約150キロの地底に置いて、マグマの中の炭素原子が1000度以上という高温の条件と、5万気圧という高圧条件の環境下において、長い時間をかけて結晶化し、ダイヤモンドの原石はできあがるのです。地底の深くで眠っているダイヤモンドは、火山噴火が起こるとマグマが地表にふきだすのと同時に地表に表れ、原石が私達の採掘できるところまでやってくるのです。地球の大きな大きなエネルギーから生まれたダイヤモンドは、大自然が生み出した神秘の芸術品であると言えます。そしてその結晶は奇跡が生んだものなのです。私達人間がダイヤモンドの美しい輝きに魅了されてやまないのには、こういった地球の神秘の力がダイヤモンドには込められているからなのかもしれません。

ダイヤモンドの4C

ダイヤモンドは4Cという評価基準によってその価値を決められています。4Cというのはダイヤモンドの品質を評価する4つの要素であり、カラット、カラー、クラリティ、カットの4項目の頭文字Cをとってまとめて4Cと呼ばれています。4Cについてはプロのダイヤモンド鑑定士がその特徴等を比較し、厳密に価値を見定めるための基準として設けられています。通常4Cグレードが高いものは希少価値が高いということになり、価値を比較検討する際に4Cのうち同じグレードが1つあった場合でも他の3つの4Cグレードが違うと価格に差が生まれてきます。それぞれの要素とグレードを知っておくことは、ダイヤモンドを購入する時にも、買い取ってもらう時にも非常に重要なことになります。・カラットについて「○○カラットのダイヤモンド」というフレーズを誰もが聞いたことがあるかと思います。カラットは大きさと捕えられがちですが、重量を表す単位です。1カラットは0.2グラムでカラットの大きさが大きくなるほど希少価値が上がります。表示は○ctと表記され、5ctで1グラムになります。カラットの計量は電子デジタル天秤で、1000分の1カラットまで正確に測定されます。少数第3位までが8捨9入で表記される決まりとなっています。ほとんどの原石は1ctに満たない千さなものなので大粒の原石はとても希少なものになります。カットが施されると原石の4割程度になってしまうため、カラット数が大きい原石ほど価値が高いのです。・クラリティについて「透明度」を評価する基準となります。傷や欠け、インクルージョンと呼ばれる内包物の場所や大きさ、性質などを見て、その評価が下されます。内包物が多ければ透明度が下がり、位置や大きさによっても輝きが遮断されたり損なわれることもあるため、透明度が高いほど、高い評価が下され価値があがります。・カラーについて/無色透明と思われがちのダイヤモンドですが、実際にはほとんどが微妙に色づいており、無色透明に近いほど評価が高くなります。黄色みを帯びるほど希少性は下がり、黄色が強ければファンシーカラーダイヤモンドとされて、カラーダイヤモンドの基準で評価が下されていくことになります。ファンシーカラーダイヤモンドについては、黄色の他に赤色やピンク、青や緑のモノもあります。・カットについて/ダイヤモンドはカットの角度や仕上がりによって、いかに美しく輝くかがきまります。カットは他の3つの要素とは違い唯一人の手によって評価が左右される項目になります。職人の技がダイヤモンドの輝きをいかに引き出すことができるかを決めるのです。

ダイヤモンドの産出国

ダイヤモンドが私達人間の前に初めて表れたのはどこの国だったかをご存知でしょうか。地表奥深くで何億年もの間眠っていたダイヤモンドは、一体どこで発見されたのでしょうか。ダイヤモンドが歴史上最初に発見されたのはインドであったと言われています。インドで発見されてから長らくの間、ダイヤモンドの最大産出国とされていたインドも、徐々に産出量が低迷し、その後別の国でも鉱脈が発見されるようになると世界各地でダイヤモンドが産出されるようになりました。インドはここ数年ではダイヤモンドの産出国としては衰えているものの、今なお流通、研磨、販売に関しては非常に盛んに取引が行われている現状です。産出国第1位であったインドですが、18世紀にブラジル、その後アフリカと、有力な鉱脈が次々発見され、最大産出国は入れ替わり様々な国でダイヤモンドが採掘されています。現在ダイヤモンドの最大産出国はロシアになっています。2位以降についてはコンゴ民主共和国、ボツワナ、ジンバブエと、ダイヤモンド産出国上位にアフリカ勢が名を連ねており、アフリカ全土でダイヤモンドが採掘されているのがわかります。ダイヤモンドの産出国第5位以降はカナダ、オーストラリア、アンゴラ、南アフリカ、ナミビア、シエラレオネとなっており、10か国中7カ国がアフリカ大陸の国々で占められています。ダイヤモンドの現在の採掘量は、上位10カ国で99%をしめており、ここ数年ではオーストラリアで非常に品質の良い希少価値のあるダイヤモンドがとれると注目が集まっています。アフリカ大陸については、このように多くのダイヤモンドが採掘され、世界有数の産出地が数多く存在します。しかし、アフリカの国民は貧困や内戦で命を落とす人も多いのが現状です。ダイヤモンドの採掘者達は厳しい労働条件の元で働かされており、ダイヤモンドを売ったお金は紛争のために使われることが多いと言います。残念ながら、ダイヤモンドをとればとるほど、戦争が長引くという現実です。戦争の資金源となっているこのようなダイヤモンドのことを紛争ダイヤモンドと呼びます。紛争ダイヤモンドが市場に流通するのを防ぐために、国際社会も力を入れているものの、未だこの現状が続いているのが残念であります。しかし、私達もダイヤモンドの産出国を知ることで、ダイヤモンドの歴史や奥深さを感じるとともに、今の世界の厳しい現状に目を向けることもできるのかもしれません。

ダイヤモンドケア

ダイヤモンドリングなど毎日肌に密着しているジュエリーは、見えない汗や皮脂の汚れが結構たまっているものです。ダイヤモンドをはじめとする、日常使いの宝石は日常的なお手入れがおろそかになりがちですが、意識的に毎日お手入れしてあげることで、その輝きの持ちは随分と違ってきます。基本は、身につけたら拭く、これにつきます。毎日ダイヤモンドリングをつける人は毎日、身につけたら拭くということを習慣づけて頂ければと思います。ダイヤモンドは親油性が高く、女性ならつけている人が多いファンデーションなどの化粧品を始め、ハンドクリーム、皮脂など油汚れがつきやすくなっています。静電気による埃も、ダイヤモンド表面には付きやすくなっており、この性質はダイヤモンドが持っている数ある性質の中でも1,2を争うほど弱点だと言えます。せっかく美しく輝くダイヤモンドでも、油がついたままになってしまうと曇り、濁って、美しい輝きを発してくれません。油分がついてしまったダイヤモンドのお手入れは中性洗剤を使ってしっかりと行ってください。中性洗剤を泡立てて洗い、それをきちんとすすぐことが何よりポイントになります。身につけたら拭くということを習慣づけていても、なかなか手ごわいのが細かいデザインが施されたダイヤモンドリングです。細かいところまで拭きとるのは難しく、そのうち汚れが目立ってきてしまうでしょう。その場合は中性洗剤の他、柔らかい歯ブラシほどのサイズのブラシと洗面器を用意しましょう。そして洗面器に水をため、歯ブラシで宝石を優しくその中で洗っていきましょう。指輪の裏側並びに側面は汚れがびっしりたまっています。念入りに行って頂くとより埃や汚れが取れてくるでしょう。水だけで「落ちなければ、中性洗剤を入れて歯ブラシを使いながら優しく洗うようにしましょう。ここでは中性洗剤はほんの数滴だけで大丈夫です。歯ブラシで擦り洗いができたら、中性洗剤を流水できれいにすすぎとりましょう。乾いた柔らかい布を使ってきっちり水分を拭き取れば完了です。布などで水分を拭き取りきれない場合はドライヤーを使って蒸発させてしまってもかまいませんが、あまり長時間同じところにドライヤーを当て続けたり、近づけすぎたりすると高温になりすぎるので注意してください。ダイヤモンドは使わない時は、ジュエリーボックスなどに単体で閉まっておきましょう。耐久性に優れてはいますが、できれば高温多湿を避けての保管が望ましいでしょう。

カラーダイヤモンドについて

ダイヤモンドは一般的に無色透明のものが価値が高いとされています。4Cのカラーグレードでも、無色に近い方が高いグレード評価となり、結婚指輪や婚約指輪も無色透明のものが一般的に広く選ばれています。しかし、ダイヤモンドには実は色がついたものがあり、それをカラーダイヤモンドと言います。近年、若い女性の間で特にカラーダイヤモンドの人気がたかまっており、色合いによってパワーストーンとして用いられることもあります。カラーダイヤモンドには、イエローや、ピンク、ブルー、オレンジ、レッド、ブラック、グリーン、ブラウンなど様々な色があります。天然のカラーダイヤモンドは、形成される過程の中で、無色透明のモノとは別の物質が含有されたことや、環境や条件が異なることによって生まれます。人工的に着色されたものではない、天然のカラーダイヤモンドは、無色透明のダイヤモンドとはまた違った意味で価値が高く、ルビーやサファイア、エメラルドなどのカラーストーンとして分類されることもしばしばあります。カラーダイヤモンドの中でも最も希少であるとされているのはレッドダイヤモンドです。まだ見つかった数も少ないことや、ダイヤモンドが赤くなる条件や環境は非常に稀であることから希少価値が評価されています。ブルー、ピンク、オレンジ、グリーン、イエローダイヤモンドがレッドに続く希少な価値のあるカラーダイヤモンドであるそうです。しかし決してカラーダイヤモンドは何色であるかによって価値が判断されるわけではなく、そのダイヤモンド自体の品質が良いのかどうかで価値が決まってきます。しかし、美しいイメージの低いブラウンやブラックのダイヤモンドについては、超越した綺麗さがない限りは低い評価がくだされるのが一般的です。カラーダイヤモンドももちろん個性があるので、イエローなら、全部同じ程度のイエローというわけではなく、中間色も存在します。薄い濃いもあり、一概に色を分類するのが難しい場合もあります。しかし通常は色がより鮮明に濃く出ているものが価値あるものとされています。また希少価値が高いカラーダイヤモンドについては、同じクラリティグレードの付く無色透明のダイヤモンドに比べても、ブルーやピンク系は高い価格がつけられることも多くあります。一方でイエローやブラウンダイヤモンドは手頃な価格になることが多いでしょう。全てのダイヤモンドに共通することは色より、明度や鮮度が評価されて、その度合いが高いものほど高い価値がつき、高値で取引されます。

ダイヤモンドの買取について

ダイヤモンドは世界的に見ても価値が衰えることはなく、むしろ近年また高まりを見せています。中国やインドなどアジア諸国に富裕層が増え、ダイヤモンドをはじめとする高価なジュエリーの需要が高まっていることが背景にあります。ダイヤモンドはそもそも希少性の高い宝石であるにも関わらず、需要が高まっていることから、ダイヤモンドの供給がその需要に追い付かなくなっており、買取市場でも相場が上昇しているのが現状です。金やプラチナなどの貴金属についても、アメリカドル建ての価格を円に換算して買取価格が決められることが多いため、円安ドル高の現在、為替相場のからも値上がりを見せています。貴金属とダイヤモンドがつかわれたダイヤモンドジュエリーは非常に買取市場でも高値がつけられるため、売ろうか迷っているお客様は今が高く売れる本当のチャンスなのです。ブランドファンでは、お客様の大切なダイヤモンドを1点1点丁寧に査定し、満足頂ける高額買取に努めております。鑑定書がないダイヤモンドでも、ノンブランドのダイヤモンドでも、また極小粒のダイヤモンドでも、どんなダイヤモンドであっても買取させて頂きます。ダイヤモンドの買取はブランドファンまでご相談お待ちしております。

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